家の印象シリーズ ⑦外壁と植栽(緑との相性)
堺市の皆様、こんにちは!
堺市創業年数No.1、4500件以上の施工を手掛けてきた外壁塗装・屋根塗装専門店のココペイントです!
本日のブログ担当は、藤井の姉(ココ姉)です。

堺市の皆様こんにちは!いつもココペイントのHPをご覧いただきありがとうございます。
「家の印象シリーズ」~外壁と組み合わせの話~
第七回目は外壁と植栽の組み合わせについてです。
どうぞ最後までご覧ください。
Contents
植栽(緑)が映える外壁カラーの選び方!おしゃれに見せるコツと注意点

そろそろ外壁塗装をしようとお考えの皆様、庭の植栽や緑はどうしたらいいかと気になったりしませんか?
「外壁を塗り替えたら、今までお気に入りだった庭の木がなんとなく浮いて見える気がする……」
「外壁を塗り替えるのだから、植栽も新しくしたいな🍃」
と、いったご相談をいただくことがあります。
高額な費用をかけて外壁を綺麗に塗り替えるなら、お庭の木々や緑(植栽)と美しく調和させたおしゃれな住まいにしたいですね。
実は、外壁の色と植栽の緑は、お互いの魅力を引き立て合う「最高の相棒」です。
しかし、何も考えずに色を選んでしまうと、
「外壁の色が強すぎて緑が埋もれてしまう」
「家の雰囲気と庭がちぐはぐになってしまった」という失敗につながることも少なくありません。
今回は堺市の地域性や街並みにも触れながら、植栽が最高に映える外壁カラーの選び方や、塗装工事の前に知っておくべきちょっとしたコツを解説していきたいと思います。
なぜ外壁塗装と「植栽(緑)」のコーディネートが重要なのか?

外壁の色と緑のコントラストで住まいの印象は大きく変わる
外壁塗装は、家全体のベース(キャンバス)を決める重要な工事です。
そして、お庭の植栽やシンボルツリーは、そのキャンバスに命を吹き込む「アクセント」の役割を果たします。
例えば、真っ白なキャンバスに鮮やかな緑を添えると爽やかさが際立つように、外壁の色が変わるだけで、植栽の見え方は180度ガラリと変わります。
「外壁を塗り替えたら、庭の木々がいきいきとおしゃれに見え始めた」というお声をいただく一方で、
「モダンにしたつもりが、和風の庭木と喧嘩してしまった」というケースもあるのは、このカラーバランスの相性を見落としているからかもしれません。
堺市の街並みに馴染む、自然でおしゃれな住まいづくりとは
ここ堺市は、歴史ある閑静な住宅街から、新しい区画整理地、緑豊かな公園や海岸近くのエリアまで、地域によってさまざまな表情を持っています。
堺市の落ち着いた街並みの中で、「いかにも塗り替えたばかりの人工的な美しさ」ではなく、自然の緑(植栽)と上品に溶け合う住まいは、道行く人からも好印象を持たれます。
建物(外壁・屋根)だけをピカピカにするのではなく、お庭の緑まで含めて「一つの絵」としてデザイン視点を持つことが、ワンランク上の外観をつくる秘訣です。
植栽を活かす外壁リフォームのメリットとは
私たちが外壁塗装の際に植栽とのバランスをおすすめする理由は、単に「見た目がおしゃれになる」からだけではありません。
外観の質感がアップする: 無機質な外壁に有機的な緑が加わることで、邸宅としての重厚感や温かみが生まれます。
四季の移ろいを楽しめる: 外壁の色を背景にすることで、新緑の美しさや紅葉、落葉後の枝ぶりなど、季節ごとの表情がより引き立ちます。
資産価値の向上: 手入れが行き届いている印象を与えることができ、住まい全体の価値を高めることにつながります。
日々の暮らしに心地よさを添える: 庭の木々や草花は、住まいに自然の彩りを加えてくれます。
窓から見える緑や、季節ごとに変わる葉の表情に、ほっと心が和むこともあります。
外壁と植栽のコーディネートは、道行く人に見せる外観だけでなく、そこで暮らすご家族が心地よく過ごせる環境づくりにもつながります。
【外壁の色別】緑の植栽が一番引き立つ外壁色の選び方 & おすすめの樹種

外壁の色によって、引き立つ緑の種類や相性の良いテイストは大きく異なります。
ここでは、代表的なベースカラー別に、植栽が最も美しく映える組み合わせと、おすすめの樹種をご紹介します。
【ホワイト・アイボリー系】爽やかでナチュラルな王道コーディネート

清潔感と明るさを与えてくれる白やアイボリーの外壁は、どんな植栽の色も受け止めてくれる万能なベースです。
特に、シルバーリーフや繊細な枝ぶりの樹木を合わせると、一気にリゾート風や南欧風、ナチュラルモダンな雰囲気へと引き立ちます。
おすすめの植栽:オリーブ(モクセイ科オリーブ属の常緑高木)
特徴: シルバーがかったグレイッシュな葉がおしゃれで、乾燥に強く日当たりを好みます。
平和の象徴といわれる歴史ある観葉植物です。相性: 真っ白な外壁にオリーブのグレイッシュな緑が重なると、甘すぎない大人なナチュラルスタイルに仕上がります。
おすすめの植栽:アオダモ(モクセイ科トネリコ属の落葉広葉樹)
特徴: 幹がスラリとしていて枝ぶりが繊細。雑木ナチュラルな雰囲気が大人気です。
しなやかで折れにくく、野球のバットの原料としても知られています。相性: 白の外壁をキャンバスに見立て、風に揺れた葉の影が壁面に美しく映し出されるのが大きな魅力です。
【グレー・黒系】モダンでシック!植栽の緑が最も際立つ組み合わせ

近年、堺市でも非常に人気が高いグレーやブラックのモダンな外壁。
重厚感やスタイリッシュさが出る一方で、ともすれば少し冷たい印象になってしまいます。
しかし、そこに植栽の「緑」をプラスすることで、抜群の抜け感と温かみが生まれます。
ダークカラーの外壁は、緑の鮮やかさを最も引き立ててくれる最高の背景になります。
おすすめの植栽:シマトネリコ(モクセイ科トネリコ属)
特徴: 爽やかで細かい葉が特徴の常緑樹。成長が早く、シンボルツリーの定番です。
しかし成長が早すぎるため、芯止めなどの処置をして希望の高さにする必要があります。相性: シックで引き締まった黒や濃いグレーの外壁に、シマトネリコのみずみずしいライトグリーンが爽やかなコントラストを生み出します。
おすすめの植栽:ハイノキ(ハイノキ科ハイノキ属の常緑小高木)
特徴: 細い枝と控えめの上品な葉が特徴で、日陰でもよく育つ優れものです。
春には小さな白い花が咲き、楚々とした和の趣を演出します。相性: すっきりとしたスタイリッシュな佇まいが、モダン住宅の外観を上品にドレスアップしてくれます。
【ブラウン・ベージュ系】温かみのあるアースカラーで調和を生む

落ち着いたブラウンやベージュなどのアースカラーの外壁は、自然の景色や土、木肌の色と非常に馴染みやすいのが特徴です。
植栽の緑とも同系色で優しくまとまるため、自然体で落ち着いた、街並みに溶け込むコーディネートが実現します。
おすすめの植栽:ソヨゴ(モチノキ科モチノキ属の常緑高木)
特徴: 成長が緩やかで、あまり手間をかけずにお手入れができる常緑樹です。
風に揺れると「そよそよ」と上品な音がするため、ソヨゴと名付けられました。相性: ベージュやブラウンの外壁に優しく寄り添い、ナチュラルで飽きのこない、温かみのあるお庭を演出してくれます。
おすすめの植栽:常緑ヤマボウシ(ミズキ科ミズキ属の半常緑種)
特徴: 一年中緑を保ちつつ、初夏には美しい白い花(総苞片)を咲かせ、秋には実がなる楽しみもあります。
寒さで葉を半分~落とします。相性: 外壁のブラウンに、季節ごとのアクセント(花や実)が映え、一年を通じて豊かな表情を楽しめます。
洋風の住まいや庭に似合います。
原色や派手すぎる色を選ぶと植栽が埋もれてしまう理由
外壁の色を選ぶ際、カタログの小さな見本だけで選んでしまうと、「実際に塗ってみたら想像以上に派手だった」という失敗が起こりがちです。
あまりに原色に近いビビッドな色や、コントラストが強すぎる色を選んでしまうと、外壁自体の主張が強くなりすぎてしまい、お庭の植栽(緑)の繊細な美しさが負けて(埋もれて)しまいます。
自然の緑を引き立てたいのであれば、少しトーンを落としたアースカラーや、上品なニュアンスカラー(グレー、アイボリー、落ち着いたベージュなど)を選ぶのがコツです。
外壁塗装の前に知っておきたい!植栽と外壁まわりの注意点

外壁の色選びや植栽の種類が決まったら、いざ塗装工事……となる前に、お庭の木々に関して知っておくべき大切なポイントがいくつかあります。
工事が始まってから慌てないためにも、事前にチェックしておきましょう。
塗装工事の足場を組むとき、既存の植栽はどうなる?
外壁塗装では、職人の安全確保や品質向上のため、建物の周りに必ず「足場」を組みます。
一般的に、外壁から50cm〜100cmほどのスペースが必要になるため、建物のすぐ近くに大きな植栽や背の高いシンボルツリーがある場合、枝が足場に干渉してしまうことがあります。
事前の剪定や誘引が必要なケースも 外壁にピタッと枝が張り付いている場合などは、工事の邪魔になってしまったり、足場の鉄パイプで枝が折れてしまったりするリスクがあります。
工事が始まる前に、少し枝を剪定したり、紐で縛って壁から離しておいたりする(誘引)必要があるかを、事前に塗装業者に確認してもらいましょう。大きな木の移植や一時的な移動について お庭のレイアウト的にどうしても足場が立てられないほどの大きな木がある場合は、一時的に別の場所に移植するか、やむを得ず剪定を大きく行うケースもあります。
大切に育てている植栽だからこそ、事前の現地調査の際に「この木は残したい」と担当の職人にしっかり伝えておくことが大切です。
外壁にツタや枝が絡まる場合のメリット・デメリット
「ヨーロッパの邸宅のように、外壁にツタ(アイビーなど)を這わせたい」というご相談もよくいただきます。
緑とコンクリート・外壁のコントラストは非常に風情があって魅力的ですが、外壁塗装との相性においては注意が必要です。
デメリット(外壁への影響): ツタが外壁に直接張り付くと、常に湿気がこやすくなり、塗膜の劣化やカビ・コケの発生、さらにはひび割れの原因になることがあります。
また、いざ外壁塗装しようとなったとき、ツタをすべて剥がす作業や、壁面に残った根の跡を綺麗にする下地処理に莫大な手間と費用がかかってしまうケースも少なくありません。アドバイス: もし緑を這わせたい場合は、外壁に直接絡ませるのではなく、「フェンスやトレリス(格子状の柵)を壁から少し離して設置し、そこにツタを絡ませる」という方法をとることで、外壁の健康状態を守りながら緑を楽しむことができます。
湿気やカビ対策!植栽が近すぎる外壁で注意すべきポイント
植栽の緑が豊かであることは素晴らしいことですが、家との距離が近すぎたり、葉が密集しすぎたりすると、日光が当たらず、風通しが悪くなってしまいます。
風通しが悪い環境は、外壁の湿気が乾きにくくなるため、カビや藻、苔の発生原因になりやすいです。
特に北側の外壁や、水はけの悪い場所にある植栽の周りは、定期的な剪定を行い、外壁に程よく日光と風が通る環境を保ってあげることが、外壁の寿命を延ばす秘訣でもあります。
外壁・フェンス・門柱と植栽のトータルコーディネートのコツ

外壁と植栽を美しく調和させるためには、建物と庭を繋ぐ「エクステリア(フェンスや門柱)」の存在を忘れてはなりません。
これらをトータルでデザインすることで、住まい全体の完成度が一段と跳ね上がります。
フェンスや門柱(エクステリア)の素材感と色合わせの基本
外壁を綺麗に塗り替えた際、意外と目立ちやすいのが「既存の門柱やフェンスの汚れ・色あせ」です。
例えば、モダンなグレーの外壁に変えたのに、昔ながらの赤いレンガ調の門柱がそのまま残っていると、少しちぐはぐな印象になってしまいます。
素材感を合わせる: 木目調のフェンスを取り入れるなら、植栽のナチュラルな雰囲気がより引き立ちます。
また、スタイリッシュな黒のアルミフェンスや、打ち放し風の門柱を選ぶと、モノトーンやモダンな外壁と美しく融合します。色数を絞る: 家全体で使う色は「ベースカラー」「アソートカラー(屋根やサッシなど)」「アクセントカラー(玄関ドアや門柱)」を含めて3色程度に抑えると、植栽の緑が一番引き立つ美しいまとまりが生まれます。
美しさと安心感を両立する、植栽とフェンスの配置
植栽やフェンスをコーディネートするときには、見た目の美しさだけでなく、防犯面にも目を向けてみましょう。
たとえば、背の高い生け垣や枝葉が密集した庭木は、外からの視線を遮り、プライバシーを守る役割があります。
一方で、玄関や窓の周辺に死角ができると、不審者が身を隠しやすくなることもあります。
そこで意識したいのが、緑を楽しみながら、必要な場所の見通しを確保すること。
フェンスの高さや格子の形、植木の配置や剪定の仕方を工夫すれば、住まいのデザインを損なわずに防犯にも配慮できます。
外壁や門柱との色の調和はもちろん、道路から玄関までの見通しや、窓まわりの植栽の高さにも目を向けてみてはいかがでしょうか。
美しい外観と、安心して暮らせる環境。
その両方を考えることも、住まい全体のコーディネートの大切なポイントです。
お庭事情に合わせた、メンテナンスしやすい植栽の配置
堺市は住宅密集地から少しゆとりのある敷地まで様々ですが、「日頃のお手入れがあまり大変にならないようにしたい」というのは多くのお客様共通の願いです。
手のかからない「常緑樹」をベースにする: 落ち葉の掃除に追われたくない場合は、先ほど紹介したソヨゴやシマトネリコのような、葉が落ちにくい常緑樹をメインのシンボルツリーに選ぶのがおすすめです。
足元は「グランドカバー」で彩る: 土が剥き出しになっているよりも、タマリュウやディコンドラ、クラピアなどのグランドカバー(下草)を植えることで、雑草対策になりつつ、外壁の足元からおしゃれに緑を演出することができます。
植栽選びは、成長後の姿も考えて
植栽は、種類によって成長の速さや樹木の大きさ、根の広がり方が異なります。
植える場所によっては、建物の基礎や地中の配管、舗装などに影響することもあるため、見た目や外壁との色の相性だけで決めないことも大切です。
気になる樹種が見つかったら、成長後の大きさや植える場所に適しているか、お手入れの方法などを事前によく調べておきましょう。
今の美しさだけでなく、将来の住まいとの相性まで考えて選ぶこと。 長く心地よく暮らすための、大切なポイントです。
外壁塗装と植栽の力で、一目置かれるおしゃれな住まいにしよう!

今回は、外壁塗装と植栽(緑)の相性をテーマに、色別の組み合わせやおすすめの樹種、工事の注意点からトータルコーディネートのコツまで詳しく解説してきました。
外壁の色は、植栽の緑を引き立てる「最高の背景」を選ぶ(原色を避け、グレーやアイボリー、アースカラーがおすすめ)
オリーブやシマトネリコ、ソヨゴなど、外壁のテイストに合わせた樹種選びで統一感を出す
塗装工事の足場や、湿気・カビ対策(ツタの扱いなど)を事前に考慮しておく
フェンスや門柱も含めたトータルコーディネートで、街並みに映えるデザインに仕上げる
外壁塗装は、ただ建物を新しく保護するだけの作業ではありません。
お庭の植栽という「自然の彩り」を味方につけることで、毎日家に帰るのが楽しみになるような、愛着の湧く住まいへと生まれ変わらせることができます。
外壁の色を選ぶことは、家の見た目を整えるだけでなく、庭の緑やそこで暮らす人の心地よさまで考えること。
ココペイントは、外壁の塗料選びだけでなく、「お庭の木々とどう調和させるか」というトータルの視点からも、お客様の住まいづくりを全力でサポートいたします。
外壁塗装やカラーシミュレーション、植栽とのバランスについてお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください!
ひとりごと♪
母と緑の関係…私の母は若干二十歳で二代目である父に嫁ぎ、初代が広げ過ぎた大風呂敷を粛々と整え、母体である会社の経理面を仕切り、大家族のお世話から義父母の介護までずっと一人でやってきました。
時代が時代なだけに、介護保険もなくヘルパーなんて存在もしない、リウマチから寝たきりの義母を十年、脳梗塞で倒れて寝たきり、認知症まで発症した義父を十年以上自宅でお世話しました。
毎日の家事に介護、一筋縄ではいかない日々を母は本当に一人で頑張ってきたのです。
目が回るほど大変な毎日なのに、母は植木の世話もしていました。
お手入れから水やり…そんな時間があったら休めばいいのにと子ども心に心配してたのですが、後々母に聞いてみたら、緑に触れあってる時が唯一の癒しの時間だったと。
緑には人を癒す目に見えない力があったようです。
また、もうだめかな?と思うような観葉植物が母のもとに来た途端にグングン成長するなんてこともありました💪
母は緑に、緑は母に癒されていたのでしょう🍃
今回は植栽のお話でしたが、家の印象を語るにおいて奥が深い緑の効果を感じました。
皆様のお住まいにはどんな緑が映えるのでしょうか…
さて、「家の印象シリーズ」次回は外壁と太陽光パネルについてです。
本日も最後までご覧いただきありがとうございました。
堺市で外壁塗装・屋根塗装をご検討の際はお気軽に
ココペイントまでお問合せください!!
スタッフ一同お待ちしております!!!
ココペイントは、外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。
皆さまのおかげで創業95年!
堺市堺区・北区・中区・西区・東区地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。
地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。
これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。
ご相談・お見積もりはココペイントへ!
塗装に関する疑問や不安、お値段の相談なんでも早めに相談しましょう。
ココペイントはお客様の要望に応えた工事プランを提案させていただきます!
ご相談・現地調査・お見積りまで無料でさせて頂いております。
ココペイントのショールームへ行こう!
ココペイントのショールームは堺市でも最大級です!
広々とした空間でカフェスペースもご用意させていただいてますのでぜひお立ち寄りくださいませ!
また、塗装をイメージできる体験型ショールームとなっておりますので見どころも満載となっております。
ココペイントの失敗しない塗装プランのご紹介!☆
選びやすく買いやすい外壁・屋根塗装パックとなっております。
コストパフォーマンスの高さをご確認くださいませ!
ココペイントの施工事例はこちら♪
色のイメージがつかない方にまずはこちらの施工事例をご覧くださいませ!
外壁の色を分けて見やすくなっておりますのでお好みの色の施工事例をすぐご確認いただけます。
※WEBからの来店ご予約で今ならQUOカードをプレゼント!!!
株式会社 ココペイント
住所:〒591-8032 堺市北区百舌鳥梅町3丁4-1
営業時間:10:00~18:00
フリーダイヤル: 0120-28-1030
TEL : 072-275-8327
FAX : 072-275-8326




