外壁塗装は「お化粧」と同じ?10年後も美しい肌(外壁)を保つために
堺市の皆様、こんにちは!
堺市創業年数No.1、外壁塗装・屋根塗装専門店のココペイントです!
ブログ担当は、これまで4500件の施工をさせて頂いている藤井です。
Contents
なぜ「外壁塗装」はお化粧に例えられるのか?

外壁塗装を検討し始めると、聞き慣れない専門用語や工程の多さに戸惑う方も少なくありません。
「シリコン」「フッ素」「下塗り」「高圧洗浄」……これらを一つずつ理解するのはなかなか大変ですね。
ですが、例えばあなたが毎日行う「お化粧(メイク)」に置き換えてみてはどうでしょう?
実は、私たちプロの塗装職人が現場で行っている作業と、皆さんが美しさを保つために行うスキンケアやメイクアップには、驚くほど多くの共通点があるのです。
外壁塗装は、単にお家の色を変える作業だけではなく、お家の「肌」を整え、外敵から守り、美しく装う——まさに「お家への究極のメイクアップ」と、言えるのです。
「見た目の美しさ」と「肌の保護」の二重奏
お化粧をする目的は人それぞれですが、大きく分けると「美しく見せること」「紫外線や乾燥から肌を守ること」の2点に集約されるのではないでしょうか。
外壁塗装も全く同じです。
美観(メイク効果)
街並みに馴染む、新築のような輝きを取り戻す。
保護(スキンケア効果)
厳しい日光、雨、風、そして堺市特有の潮風からお家の構造体を守る。
このどちらが欠けていても、良い塗装とは言えません。
どんなに綺麗な色(アイシャドウやリップ)を乗せても、土台となる肌(外壁の下地)が整っていなければ、すぐに化粧崩れ(剥がれやひび割れ)を起こしてしまうからです。
堺市の「お肌(お家)」を取り巻く過酷な環境
私たちココペイントが拠点とする堺市において、お家の「肌コンディション」を保つことは、実は他地域よりも少しだけ工夫が必要です。
堺市は、豊かな海に面した臨海部から日差しを遮るもののない新しい住宅街まで、その環境は多岐にわたります。
強烈な紫外線
外壁にとって紫外線は、人間のお肌と同じく最大の敵です。
特に遮るものがない住宅地では、塗膜の劣化が早まります。
潮風の影響
堺区などの沿岸部では塩害による腐食が進みやすく、より丁寧な「クレンジング(洗浄)」と「保護」が求められます。
住宅密集地の埃
家と家が近いエリアでは、排気ガスや埃が溜まりやすく、汚れの付着を防ぐ「仕上げ」が重要になります。
こうした堺市特有の環境に合わせた「お化粧」を選ばなければ、せっかくの塗装も数年で台無しになってしまいます。
今回の記事では、この「お家へのメイクアップ」の全貌を、どこよりも詳しく解説していきます。
【下地処理】洗顔と化粧水|汚れを落とし、密着性を高める「高圧洗浄」と「下地補修」
どんなに高級なファンデーション(塗料)を用意しても、肌が脂っぽかったり、前日のメイクが残ったりしていては、何となく化粧のりが悪く感じられませんか?
ましてや数時間後にはヨレたり浮いたりしてしまいます。
外壁塗装において最も重要なのは、実は「塗る」工程ではなく、その前段階である「洗う・整える」という工程なのです。
高圧洗浄は「究極のクレンジング」
外壁塗装の最初の工程は、強力な水圧で壁を洗う「高圧洗浄」から始まります。
これは、お化粧で言えば「クレンジング」と「洗顔」の役割を果たします。
堺市のお家は、長年の雨風だけでなく、排気ガスや砂埃、さらには海に近いエリアでは塩分を含んだ汚れが付着しています。
また、古い塗料が粉状になっている「チョーキング現象」が起きていることも多いです。
これらの汚れを残したまま上から色を塗るというのは、泥や油がついた顔にそのままファンデーションを塗るようなものです。
プロの職人は、目に見える汚れだけでなく、目に見えない古い塗膜まで、数時間、時には丸一日かけて徹底的に洗い流します。
この「素肌(下地)」をいかに真っさらな状態に戻せるかが、10年後の剥がれを防ぐ最大のポイントなのです。
下地補修は「毛穴ケアとニキビ跡の修正」
洗顔が終わった後、鏡をよく見ると「毛穴の開き」や「ニキビ跡」、あるいは「小さな傷」が見つかることがあります。
お化粧ならコンシーラーで隠しますが、外壁塗装ではここを「ケレン作業」や「クラック補修」で行います。
ケレン作業(古い角質の除去)
サビや剥がれかけた古い塗膜を、ヤスリや専用の道具で削り落とします。
お肌で言えば「ピーリング」です。
この作業を丁寧に行うことで、新しい塗料の「食いつき(密着性)」が劇的に良くなります。
ひび割れ(クラック)補修


画像:堺市西区M様邸 施工事例
壁に入った細かな亀裂を、コーキング材などで埋めていきます。
これは、目立つニキビ跡やシワを丁寧に埋めていく作業です。
これを怠ると、上から塗料を塗ってもすぐにそこから亀裂が再発し、お家の内部に雨水が浸入する原因になります。
【堺市ならでは】塩害と下地処理の関係
堺市の臨海部にお住まいの方は特に注意が必要です。
海風に含まれる塩分は、外壁の奥深くに潜り込み、金属部分をサビさせたり、塗膜を内側から腐食させたりします。
そのため入念に洗浄することと、防錆(ぼうせい)処理を組み合わせた下地作りを行います。
「今日は洗浄だけで終わりです。明日は一日乾燥させてから塗りますね」と言う業者は、実はお肌(お家)のことを第一に考えている証拠なのです。
逆に、洗ってすぐに塗り始めるのは、「化粧水の前にファンデーションを塗っている」ことになってしまいます。
「塗装の価値の8割は、塗る前の準備で決まる」ということを覚えておいてください。
【下塗り】化粧下地|凹凸を整え、発色を良くする「シーラー・フィラー」
クレンジング(高圧洗浄)とスキンケア(下地補修)が終われば、いよいよ本格的なメイクの開始です。
ですが、いきなり理想の色を塗るわけではありません。
お化粧でも、ファンデーションの前に「化粧下地」を塗りますよね。
外壁塗装における「下塗り(したぬり)」も、全く同じ役割を担っています。
「シーラー」は塗料の吸い込みを止める美容液
外壁が長年紫外線を浴びてダメージを受けていると、お肌が乾燥しているのと同じように、水分(塗料)をどんどん吸い込んでしまう状態になっています。
ここに直接高い塗料を塗っても、壁に吸い込まれてしまい、ムラになったり、本来の輝きが出なかったりします。
そこで登場するのが「シーラー」という下塗り材です。
シーラーには「シール(塞ぐ)」という意味があり、外壁表面の細かな穴を塞いで、塗料の吸い込みを一定に保つ役割があります。
これはいわば、乾いたお肌に潤いを与え、次に塗るものの馴染みを良くする「美容液」のような存在。
今、流行りの導入美容液と言えばわかりやすいでしょうか?
この工程を丁寧に行うことで、上塗り塗料がピタッと吸着し、剥がれにくい丈夫な膜が作られます。
「フィラー」は小ジワを隠すコンシーラー
築年数が経過したお家や、モルタル壁のような凹凸がある外壁には、「フィラー」と呼ばれる下塗り材を使用します。
フィラーには「埋める(Fill)」という意味があり、シーラーよりも厚みがあるのが特徴です。
お化粧で言えば、毛穴の凹凸を埋めたり、小ジワをカバーしたりする「コンシーラー」や「ポアプライマー」の役割を果たします。
フィラーを丁寧に塗り込むことで、壁面の細かなひび割れ(ヘアクラック)を埋め、表面を滑らかに整えます。
この「下地」が完璧に整ってこそ、後の工程で塗る色が均一に、そして美しく発色するのです。
下塗り選びが「美肌」の分かれ道
堺市には、伝統的な塗り壁のお家から、最新のサイディング(パネル式)のお家まで、多様な建物が立ち並んでいます。
お化粧と同じで、「お肌(外壁)の種類によって、合う下地は違う」のです。
サイディング壁: 密着性を重視した浸透型のシーラー
モルタル壁: 厚膜でひび割れに強い弾性フィラー
鉄部: サビを防ぐための防錆下地(プライマー)
皆さんのお家のそれぞれの上塗材に合わせて下塗りを選定していきます。
これこそが、10年後も「まるで塗り替えたばかり」と言われるために必要です。
【中塗り・上塗り】ファンデーション|耐久性と美しさを決める「2度塗り」の重要性

下地(ベースメイク)が完璧に整ったら、いよいよお家の印象を決定づける「色」を乗せていく工程に入ります。
ここでお化粧に例えるなら、メインの「ファンデーション」です。
外壁塗装の世界では、この工程を「中塗り(なかぬり)」と「上塗り(うわぬり)」の合計2回に分けて行います。
中塗りは「肌色を整え、厚みを作る」1層目
ファンデーションを塗る際、一度にドバッと厚塗りするのではなく、薄く均一に広げていくのが綺麗に仕上げるコツです。
中塗りの目的は、塗膜の「厚み」を確保すること。
塗料にはメーカーが指定した「規定の厚み」があります。
一度では作りきれないその厚みを、2回に分けることで確実に作り上げ、外敵(紫外線や雨)を跳ね返す強固なバリアを形成します。
上塗りは「最高のツヤと保護」を与える2層目
中塗りが乾いた後、さらに同じ塗料を重ねるのが「上塗り」です。
これが、お化粧で言えば「仕上げのフェイスパウダー」や「最終的なカバー」にあたります。
同じ色を2回重ねることで、発色はより鮮やかに、そして表面は滑らかになります。
表面がツルツルに仕上がることで、堺市の排気ガスや埃、さらには海沿いエリアの塩分が壁に付着しにくくなり、雨が降ったときに汚れを一緒に洗い流してくれる「セルフクリーニング効果」が最大限に発揮されるのです。
【堺市での注意点】「厚化粧」は肌荒れ(施工不良)の元!
お化粧も厚塗りしすぎると、時間が経ってからバリバリとしてくることがあります。
外壁塗装でも全く同じです。
「たっぷり塗ってほしい」とご希望されるお客様もいらっしゃいますが、規定量を超えた厚塗りは、塗料が乾燥する過程で「ひび割れ」や「膨れ」を引き起こす原因になります。
気温や湿度をその場で判断し、最適な量を見極めて塗装を行います。
2回塗りの手抜きを見抜く「プロの裏技」
実は、中塗りと上塗りで全く同じ色を使うと、どこを2回塗ったのかが職人自身でも分かりにくくなることがあります。
そこで、真面目な塗装店が行う工夫が「中塗りと上塗りの色を、わずかに変える」という手法です。
こうすることで、塗り残しを物理的にゼロにし、お客様にも「確かに2回塗りました」という証拠を写真でしっかりお見せすることができるのです。
【付帯部・縁切り】アイラインとリップ|お家の印象を左右する細部へのこだわり
顔全体にファンデーションを綺麗に塗っても、アイラインが引かれていなかったり、リップの色がチグハグだったりしたら、全体の印象はどう見えるでしょうか?
おそらく、どこかぼんやりとした顔立ちになってしまうはずです。
外壁塗装も同じです。
雨どい、軒天(のきてん)、シャッターボックスといった「付帯部(ふたいぶ)」をどう仕上げるかで、お家の完成度はグッと上がります。
雨どいや破風板は「アイラインと眉毛」
お家の輪郭を形作る「雨どい」や「破風板」は、お化粧で言えばアイラインや眉毛のような役割を果たします。
こだわりの「ツヤ」
付帯部は壁よりも一段とツヤが強調される部分です。
丁寧に塗装を行うことで更に綺麗な状態になります。
堺市の潮風対策
金属パーツが多い付帯部には、強力なサビ止め(プライマー)を施すことが、堺市の沿岸部では欠かせない工程となります。
軒天(のきてん)は「ハイライトと影のコントロール」

画像:堺市北区S様邸 施工事例
屋根の裏側にあたる「軒天」は、普段は影になる部分です。
お化粧でハイライトを入れて顔色を明るく見せるように、軒天には明るい色を塗ることで、お家全体がパッと明るい印象になります。
当社でも軒天の色は明るい白などをご提案させていただくことが多いです。
ここは湿気が溜まりやすい場所でもあるため、通気性の良い専用の塗料を選んで、お家の呼吸を助けてあげます。
【重要】屋根の「縁切り」はアイラインの滲み防止

画像:堺市北区S様邸 施工事例
屋根塗装において重要なのが「縁切り」です。
「タスペーサー」という部材を挟むこの工程は、お化粧で言えばアイラインが滲んで目に入らないように注意を払うようなもの。
隙間を埋めてしまうと、雨水の逃げ道がなくなり、お肌の奥(屋根の内部)へ逆流して雨漏りを引き起こしてしまいます。
家と家との距離が近い住宅街では細部がよく見えます。
だからこそ、付帯部の塗装にも時間をかけ全体を美しくしてもらいます。
【仕上げ・点検】メイク直しと定期ケア|お家を20年長持ちさせるために
最高のお化粧が完成したら、最後に鏡の前で入念なチェック!ですよね。
この最終確認こそが、外壁塗装における「完了検査」です。
そして、塗装を美しく保つためには、正しいスキンケアと定期的なチェックが欠かせません。
最終確認は「プロのメイク直し」
塗装が終わった後、足場を解体する前に、現場責任者が一軒丸ごと確認して回ります。
塗り残し・透けのチェック
わずかな塗膜の薄さも見逃しません。
見切りの美しさ
壁と雨どいの境目などが定規で引いたように真っ直ぐになっているか。
清掃・養生剥がし
窓ガラスや床に塗料の飛び散りを残さない。
しっかりと掃除させて頂きます。
「アフターフォロー」は、お家への定期的なフェイシャルケア
お化粧を落とした後のスキンケアを怠れば、お肌は荒れてしまいます。
塗装した瞬間がピークではなく、そこから10年、15年と「美肌」を維持することが本当のゴールです。
1年、3年、5年……とプロの目で定期点検し続けることで、大きなトラブルを未然に防ぐことができます。
【堺市の皆様へ】保証書は「お家の品質証明書」

使用塗料や材料によって異なりますが、ココペイントでは「最長で10年の工事保証書」を発行しています。
これは、堺市の皆様と交わす「一生涯のお付き合い」の約束手形です。
「何かあっても、この人がいれば安心」という、かかりつけ医のような存在でありたいと考えています。
また定期点検も1年・3年・5年のタイミングでさせて頂いております。
堺市で信頼できる「お家の美容師」を見つけるために
ここまで外壁塗装とお化粧のよく似た関係についてお話ししてきました。
外壁塗装は、あなたの大切な財産である「お家」という宝物を、未来へ引き継ぐための最高級のスキンケアです。
失敗しない業者選びは「カウンセリング」で決まる
お化粧品を買うとき、美容アドバイザーさんに相談するように、外壁塗装もカウンセリングの質が重要です。
お肌の診断(現地調査)
堺市の気候を踏まえ、今のお家の外壁の傷みを正しく診断してくれるか
気になっている箇所についてしっかりと聞いてくれるか。
処方箋の提示(見積り)
なぜその塗料が必要なのかを分かりやすく説明してくれるか。
現地調査での結果をしっかりと報告してくれるか。
職人の技術(メイク技術)
魂を込めて塗ることはもちろん、それができる技術を持っているか?
堺市の街並みを、もっと美しく
私たちは、堺市で生まれ、堺市の家々を塗り続けてきました。
私たちが塗っているのは、単なる壁ではありません。
お化粧が綺麗に決まった日は鏡を見るのが楽しくなるように、塗り替えられたお家を眺めたお客様が「あぁ、やっぱり任せてよかった」と笑顔でおっしゃってくださる瞬間が何よりの喜びです。
まずは「無料のお肌チェック」から始めませんか?
もし今、あなたがお家の壁を触って白い粉がついたり、小さなひび割れが気になったりしているなら、それはお家からの「SOSサイン」かもしれません。
放置して深いシワになる前に、まずはプロによる診断を受けてみてください。
診断・お見積もりはすべて無料です。
強引なセールスは一切行いません。
「まずは話だけ聞いてみたい」という方も大歓迎です。
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皆様からのお問い合わせ・ご来店を、心よりお待ちしております。
ひとりごと♪

私がお化粧をし始めた頃、24時間戦えますか?なんて言葉が流行するような時代、企業戦士、キャリアウーマンがもてはやされていました。
お化粧も早くきれいに!と、パウダリーファンデが主流。
そんな時、ある化粧品メーカーが、卵の表面にパウダリーファンデのみを塗ったものと、リキッドファンデを塗ってからパウダーで仕上げたものを比較して見せたCMを出しました。
その結果はなんと二重に塗ったにもかかわらず、リキッド+パウダーの方が美しく、綺麗な質感を見せました。
しかも薄化粧に見えちゃう(笑)そう、今日お話ししたように、きちんと肌(下地)を整えてから色を乗せる方が断然美しい仕上がりになるのだと実感していただけたらと思います。
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